・ 耐震補強工事   ・今月の新製品情報

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大阪建築物震災対策推進協議会主催の耐震改修工事現場見学会が開催されました
                              



当日の様子はこちらから
当社施工中のお宅をお借りして、耐震改修工事現場見学会が開催されました。
合わせて堺市による耐震相談会も開催されました。
お施主様のご厚意により、一般の住宅の耐震改修工事をまるごと見ていただきました。
当日は熱心な質問が相次ぎ、当社まもるもしっかりお答えさせていただきました。

当日お越しいただけなかった方で、相談をしたいという方は、個別に対応させていただきますので、本社までお申し込み下さい。
06-6790-4066にてお受けいたします。

   小冊子プレゼント!
 昭和56年以前の住宅はなぜ地震に弱いか
 

 ・昭和56年以前の住宅はなぜ地震に弱いか
 自然豊かな国日本はなぜ地震大国と呼ばれなければならないのか?昭和56年に建築基準法が改正されたことの意義。大地震は必ず起こるといわれています。その時大切な家族をそして帰る家を守るために、今また耐震補強の重要性が再認識されています。
 耐震診断、耐震補強の方法などがわかりやすくかかれたこの「昭和56年以前の住宅はなぜ地震に弱いか」の小冊子を差し上げます。
    「昭和56年以前の建物はなぜ地震に弱いか」小冊子希望
ご希望の方はこちらからお申し込み下さい⇒ 
 

耐震工事

リフォームをされる方にとっては、耐久性、耐震性も気になるところです。
そのため当社では、耐震診断サービスを実施しております。どのような調査か、なぜ耐震診断が必要かなどを説明し、古い基準で建てられた家をこれからも住まう方の利便性を考慮して、どのように補強していくのがいいのかなどのご提案をいたします。
実際に現地で確認させていただくと、開口部が多い、その為に筋交いが不足している、基礎に鉄筋が入っていない、浴室等湿気の多い床下等の土台の腐食が見られ、まさかの事態には対応できない状況になっています。
それは人の体と同じことです。人も家もまず健康でなければきれいにしても、日々の暮らしは不安なものとなるでしょう。
床下をみてみましょう お風呂を撤去した状態です 
  土のまま片付いていない床下    浴室の基礎 長年の湿気で腐食や蟻害が見られる
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耐震診断書 診断お願いします
 
耐震診断書
今お住まいの間取りに、リフォームするところを合わせ、弱いところ、補強できるところなど総合的に判断して、ご提案いたします。100%の補強より今できるところ、やれるところから、耐震補強をしていこう、というのが私達の考え方です。  
   



耐震診断は無料!

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大きな工事になる場合は、八尾市の耐震補強工事補助金
大阪市の耐震補強補助金の制度を利用できる場合があります


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・本社 大阪市平野区長吉六反1-3-22 電話06-6790-4066
・八尾店 大阪府八尾市南植松町3-1-2  電話072-994-9313

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